2026年4月 マラウイ渡航 徳楽清孝・山中真也
マラウイ渡航 徳楽清孝・山中真也 4/25-5/4
本プロジェクトの最後のマラウイ渡航です。
ZombaやBlantyreやLilongweの先進農家を精力的に訪問、在マラウイ日本大使館、JICAマラウイ事務所で進捗状況の報告また今後の方針について打合せ、WOTA において小規模灌漑施設に関する打ち合わせと先進農家情報収集、Sustainable Cape Maclear農園調査、Nicholas Sikoya Chanza、 John Matewere、草苅康子と研究打合せ
本来、佐藤哲も渡航を予定していたのですが、燃料不足という世界の難題に直面し、大変残念ではありましたが訪問を断念しました。
- 空港からリロンゲ市内に向かう途中のメイズ畑
- Chitedze ARSでプロジェクトの打ち合わせ
- Chitedze Laboratory Complex視察
- Nsaru site の入り口
- リサイクルポットで作った大量の苗 Mantisさんと
- 村の女性たちと植物に関する楽しいお話会
- バオバブの実・・甘酸っぱくておいしい
- 4月30日SATREPSプロジェクト最終シンポジウム開催
- Blantyre farmers market
- 番外1 リロングウェのAhlai Suya Restaurantで左はメイズのシマ、右はキャッサバのシマ
- 番外2 リロングウェの助産婦協会のレストランでランチ ローカルチキン、パンプキンリーブ、オクラなど
- 番外3 Zathuで夕食 カンパンゴ、オクラ煮、豆煮、パンプキンリーブ煮、トマト煮
- 番外4 Blantyre farmers markeにて 餃子他、屋台の食べ物