2025年2月 マラウイ渡航 林珠乃
マラウイ渡航 林珠乃 2/22-3/15
マラウイ湖国立公園の飛び地村・隣接村で苗木生産に取り組むイノベーター・VNRCとSustainable Cape Maclearと意見交換し、今後の協働について活動計画を定めました。
また、採集された薪の大束の雨季の重量を計測し、マラウイ湖国立公園の飛び地村・隣接村の人口・世帯数を調べました
- 採集された薪束計量
- 苗畑訪問
マラウイ渡航 林珠乃 2/22-3/15
マラウイ湖国立公園の飛び地村・隣接村で苗木生産に取り組むイノベーター・VNRCとSustainable Cape Maclearと意見交換し、今後の協働について活動計画を定めました。
また、採集された薪の大束の雨季の重量を計測し、マラウイ湖国立公園の飛び地村・隣接村の人口・世帯数を調べました
2/27-3/8 愛媛大学長期研究員Talandila Kasapilaが屋久島で調査を行いました。
昨年10月に屋久島での現地調査に引き続き、修士論文に関する調査のため再訪しました。
人間と自然の関係がユネスコ世界自然遺産の管理、保全、持続可能性にどのように影響するか、また屋久島の生態系の変革と保全におけるコミュニティ活動の役割をテーマに持続可能な環境管理に関する学術的な調査と議論ができました。
佐藤哲・Phillip Kapulula10/30-11/2 ルプレヒト クリストフ・Talandila Kasapila10/30-11/4
Talandila Kasapilaの修士論文に関する主要ステークホルダーとの打ち合わせ、Phillip Kapululaとの観光資源管理に関する共同研究を行いました。
屋久島における人と自然の関係の変容に関する多くのステークホルダーとの対話と活動現場の視察を通じて、世界自然遺産と人々の生活との関係について
知見を積み重ねることができ、特に観光資源管理と他の自然資源とのシナジーに関する新たな知見を得ることができました。
2021年6月8日(火) 業務調整員の蔵田團果さんがマラウイに到着しました。
2021年6月6日(日) 長期専門家の草苅康子さんがマラウイに到着しました。 6月6日より5年間、JICAによる国際共同研究が正式にスタートしました。
2021年3月2日(火) マラウイSATREPSプロジェクト第2回国内全体会議をオンラインにて開催しました。
2020年7月7日(火) マラウイSATREPSプロジェクト第1回国内全体会議をオンラインにて開催しました。
ウェブサイト
https://intnrms-malawi.org/